コンテンツへスキップ

撮られるのが苦手な人は、自分の好きな部分を隠している

昨日撮影をしながら感じた事

 

撮られるのが苦手な人は、
自分の好きな部分を知っているのに、
自然にというか、わざと隠している。

 

自分の好きな部分
つまり自分で魅力的だと思っている部分を
わざと隠してしまっている。

 

本当は
自分の魅力的なところを
知っているのに、

それを自分で
魅力的だって表現するのが
恥ずかしいと思っている。

 

そうやって閉じ込めてきた
自分の魅力的な部分は
自分の妄想の中だけで
大きく膨らんでいるから、
それを出して
撮られてみたときに、

自分が思っている魅力と
写真に写った自分の魅力に
ギャップを感じて

やっぱり出しちゃいけなかったんだ

って、
また自分の魅力を引っ込めて、
「写真が苦手です」
って看板で蓋をする。

 

そのギャップは埋められます。
撮られる事で埋められます。

写真が苦手なままでいいので、
1対1で撮られてみてください。

 

 

 

私も撮られるのが苦手ですが、
撮られながらギャップを埋めて、
それを撮ることにフィードバックしています。

img_2583.jpg

 

プロフィー写真撮影メニューですが
プロフィールとして使用しない写真でも
撮影しています。

詳細はこちら↓

http://tsunagaruie.com/profilepics

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です