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呼吸法で「ダメ」を手放した彼女の変化

私が呼吸法の講師になるより前からのお友達が
昨年から呼吸法のクラス
継続して参加してくれています。

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↑クラスをやっている我が家の一室

クラス詳細はこちら↓
ゆるく続ける呼吸法のクラス

 

最近のクラスでは、
呼吸法を始めてからのご自身の変化を
豊かな語彙で話してくれています。

 

昨年がどん底だったと語る
体の絶不調と
それに引きずられる心の不調

しかし、そこから這い出そうと
もがいもて、もがいても
どんどん沈んでいく日々だったそうです。

 

しかし、呼吸法を始めた頃から
不調から這い出すために
もがくのをやめたそうです。

体のためにこれは食べちゃ「ダメ」
体のためにこれはしちゃ「ダメ」

これをどんどん手放していったら
体の不調が消えていたそうです。

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↑1年以上前
親子ヨガに一緒に参加した時の子ども達

 

もともと朗らかで優しい彼女
でも、今の彼女の口から出てくる、
「ありがとう」
「○○のおかげ」
という言葉は今まで以上に力強く
実感がこもっています。

 

クラスでも
「本当に呼吸法のおかげなの〜」
と話してくれていますが、
それを聞きながら、

自分を信じることをやめなかった
あなた自身のおかげだよ♪

と、思っています。

 

呼吸法に大切なのは
知識でも、技術でもありません。

 

自分の中にある何かを
見つけようとするのではなく

ただひたすら心静かに
耳をすませ、

ココロを整え
カラダも整っていくこと。

 

 

こんな心地よいクラスを開催できて
本当にありがたいばかりです。

 

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