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写真撮っててよかったな〜、って思う瞬間

楽しいものを撮ろうとする私も楽しくなるし、
そんな私を見て被写体も楽しくなる。

そんな私たちを見ている人も、
それを撮ろうとしている人も楽しくなる。

もちろん、
「楽しい」は、「悲しい」とかの感情に置き換えても、
同じように感情の連鎖が起きるのだけれども、

連鎖が起きていることに写真を見て気づく。

 

↑photo by 建部和美さん
(リフトアップ専門エステティシャン 下北沢のサロン セミューのオーナー)

↑photo by 中村美穂さん
(ライター・フォトグラファー)

階段を駆け下りるのは・・・小林 佳織さん
↓7月に一緒に表現展を開催します!↓

2018年7月 写真と筆もじの表現展 『そっとそっとその手の中に展』開催します

 

この写真は、昨日仲間が開催してくれた
撮影会@芝公園・増上寺での写真。

逆アングルでこの場を表現できたのは、
仲間が様々なアングルで撮ってくれていたから。

こういう仲間の存在も、写真を撮っていてよかったと思うことの大きな要素。

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