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月に一回、自宅で開催してきた「ゆるく続ける呼吸法」ですが、
2018年から少し方向転換をしていきます。

 

呼吸法のみのクラス構成に戻します

八木橋による呼吸法と、木村眞理さんによるヨガを、同日開催しておりましたが、2018年1月からは、ヨガの開催は終了し、呼吸法のみで開催します。

 

私も大好きな木村眞理さんのヨガは、クローズドで開催されていますので、
「受けたい!」と思っても、なかなか受けられるクラスではありません。

私自身、今まで同様に木村眞理さんのヨガのファンであり、続けていきたいことの一つです。

ですが、今後は、呼吸法のクラスにご参加くださるみなさんにも、「呼吸法をしにくる」というシンプルな目的のクラス運営に切り替えます。

 

理由としては、

私自身がもっと体のことを知りたくなり、気持ちを切り替えてヨガを受けたいから。

そして、我が家の都合で急遽、呼吸法のクラスをお休みする時、
ヨガのクラスもお休みにする心苦しさから。

ということで、私は気持ちを切り替えて、眞理さんのヨガに通うことにしました。
ヨガを楽しみにしてくださっていた皆様、大変申し訳ないです。

 

が、2018年1月からは、月一回呼吸法のみのクラスとなりますので、こちらも楽しみにいらしてください。

なお、呼吸法のクラスの内容も、日々変わっています。
引き続き、その時の空気に合わせて開催していきますが、そんな違いも楽しみにご参加ください!

 

ゆるく続ける呼吸法+ヨガのクラス

<お申込み>

以下のフォームからお申し込みください。
お申し込みフォーム

素敵に暮らしているひとほど、高級なものや特別なアイテムを必要としない

それよりも、今あるものを知っていて、それを楽しめるから素敵なんでしょうね。

今日開催された木村眞理さんshibukuraイベントは、そんなエッセンスのつまった1時間半でした。

私がこれまで撮った写真も、いくつも使ってくださっていて、
2年近く前に撮った写真など見ながら、一人タイムスリップしたりもしていました。

 

 

人が生きていくためには、
細くても確かな軸があり、
今あるささやかなことに気づき、
感謝し、
ちょっとの行動と、
思い込みを手放す自由があれば、
それだけでいいんだってこと。

早速できることがいくつか見つかり、ニヤニヤしています。

 

今日は講座の内容だけでなく、「眞理さんが意識的にしているのかもな〜」、というところも気になりました。

メモしたのは、

「かもしれない♪」

「私」と「あなた」

「楽し〜い!」

ザクッとしてますが、私の中では、すんごいkeywordでした。

きになる方は、ぜひ眞理さんに会いに行ってみてください。

 

<<眞理さんの直近のインテリア講座>>

2018年2月9日(金)自分らしくラクに楽しむインテリア@渋谷
2018年2月19日(月)続・自分らしくラクに楽しむインテリア@渋谷

詳細は、木村眞理さんのblogへ
https://ameblo.jp/o-i-a/

 

渋谷を拠点に活動を共にしている、shibukura(しぶくら)

そのメンバーのお一人であり、私のヨガの先生であり、インテリアの先生の木村眞理さんのイベント講座が開催されます。

↑この眞理さんは、去年都内で撮らせていただいた写真です♪

毎日を楽しむささやかな 100 Tips
〜画像でつづる衣食住のちょっとしたこと〜
日時:2017年12月5日(火)10:00~11:30
場所:渋谷区文化総合センター大和田 2階 学習室2
参加費:3,000円(ランチ懇親会1,500円)
定員:16名
担当:木村眞理
詳細 : https://ameblo.jp/o-i-a/entry-12324351032.html
お申し込み:https://ws.formzu.net/fgen/S17989811/

 

 

眞理さんには、以前、我が家の納戸のオーガナイズをお願いしました。

↓その時の記事↓

木村眞理さんと我が家の納戸をオーガナイズ!

オーガナイズがもたらすもの

 

わお、もう2年もたっているのですね。

その時のオーガナイズを未だに覚えています。

 

その時のオーガナイズは、その後も自分でメンテナンスしながら、こんな感じ↓

 

眞理さんのオーガナイズの魅力は、
「え?そこ?・・・わ〜♪」と自分の常識をひっくり返すような空間を楽しむアイデアなのだと私は感じています。

 

上の写真も、棚の最上段の四角い箱も、捨てようとしたものの中から、書類のストックの流れを作ってくれました。

他にも、キッチンの片隅には、象が大好きな私のための、こんな胸キュンコーナーを♪

一番奥に見える黒地に象の絵が入ったものは、重い石のもので勇気を振り絞って廃棄しようとしたところを、眞理さんが救出してくれたものです。

 

こんな風に、背伸びするのではなく、あるもので心地よく空間を楽しむTipsを、
1時間半に100個もギュギュッと集めたこのイベント講座。

 

ちょっとだけ視点を変えるだけで、いまもっているものが輝きだす、
そんなヒントがいっぱい詰まっていると思います。

 

何よりも、私、楽しみ♪

 

shibukura(しぶくら)イベントには、撮影担当として、贅沢に参加している私。
今回も、参加します!

 

毎日を楽しむささやかな 100 Tips
〜画像でつづる衣食住のちょっとしたこと〜
日時:2017年12月5日(火)10:00~11:30
場所:渋谷区文化総合センター大和田 2階 学習室2
参加費:3,000円(ランチ懇親会1,500円)
定員:16名
担当:木村眞理
詳細 : https://ameblo.jp/o-i-a/entry-12324351032.html
お申し込み:https://ws.formzu.net/fgen/S17989811/

朝のオンライン呼吸法(無料・女性限定)を始めて、3ヶ月が経ちました。
関連記事:【女性限定】朝のオンライン呼吸法

 

はじめたころは、朝から元気一杯の蝉が鳴いていたのに、今は太陽が昇り始める時間にやっています。

私も、リードの仕方を日々変化させたり(ただの思いつきともいう)、参加なさる方々の顔ぶれも日々変化し、毎日楽しく続けています。

 

先月からは、毎週土曜の「英語の日」を続けていました。
関連記事:朝のオンライン呼吸法 毎週土曜日は英語リードで開催します

これ、一旦終了します。

とっても楽しく続けていたのですが、何回目からかどんどん適当になり・・・やっていて楽しくなくなってしまいました。

「ちゃんとやんなきゃ」
「準備しなきゃ」
「楽しまなきゃ」
そんなこと考えてたら、そりゃ楽しくない。

でも、英語でのリードする方向性は、私の直感的にあっている!と思っているので、またそのうち再開します。

 

さて、3ヶ月がたった朝のオンライン呼吸法

寝坊した1日をのぞけば、毎朝どなたかと15分ほどの時間をご一緒しています。
「今日は一人かな〜」と思ったら時間ギリギリにお一人ポコンっと入ってきてくださることも多々。

そんな風に、継続的に、たまに、ごくたま〜にご参加くださるみなさんのおかげで、八木橋は毎朝とっても幸せです。本当にありがとうございます。

朝のオンライン呼吸法は、FBグループやメーリングリストなど、決まったご連絡方法を作らず、私のタイムラインやblogできままに発信し、見た人だけがわかる・・・という連絡スタイルで続けています。というのも、枠を作ると「守らなくては!」という気持ちが強くなってしまうので・・・という言い訳の横着で、これからもこのスタイルで続けていきます。

 

新たに参加したい方がいらっしゃったら、ぜひご連絡くださいね!

参加方法

お申し込み方法:以下のリンクからお申し込みください。

「素顔のあなたを撮る」とか「ありのままのあなたを・・・」とか発信してきましたが、ありのままなんて撮ってないじゃん・・・ってやっと気づきました。

 

 

絵描きのママ友から、
「コンテストに応募するために、絵の写真を撮って欲しい」
というご依頼を頂き、撮らせていただきました。

 

著作権もあるので、その写真はここにはお見せできませんが、
鳥をモチーフにした2枚の絵画です。

絵に見識がないので表現が軽いですが・・・素敵な絵なんですよ。(本当に軽い)

 

初めての経験だったので、撮り方を検索したり、我が家のスタジオ部屋で、自然光と照明を駆使しながら、試行錯誤して撮影しました。

 

写真を撮る

絵を見る

セッティングを変える

写真を撮る

絵を見る

セッティングを変える

写真を撮る

絵を見る

・・・・

あれ?

別物じゃん・・・

 

こういう撮影は、撮影したままではなく、色の補正が必要です。
それにしても、目の前にある絵と、撮った写真が別物なんです。

 

 

「写真はありのままを写す」なんていうこともありますが、
「私の写真は、私が写したいように写したものなんだ」と腹に落ちた瞬間でした。

 

写真が苦手な方を撮らせていただくことが多く、よく「私の嫌いなところがそのまま写ってる〜」というご感想も、たまにいただきます。

ですが、そんなことないってことです。

私が「魅力的だな!」と思うところを撮っています。
そして、100人以上の方を撮ってきて、私の主観はあながち間違ってなかったな♪と思ってます。

 

と、脱線しましたが、公募された絵は、書類審査を通過したとのことで、ホッとしています。
でも、大事なのはここからで、審査員の方々が写真で見たものと実物が一緒だと感じてもらうまでが、私の撮影の評価だと思っています。

 

最後に・・・

絵描きのママ友がくださった絵

次女の一瞬の仕草と表情を、少ない色と線で表現してくれました。

これこそ、彼女のありのままを表しています。

我が家の宝物です。

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