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ガハガハ笑うやぎはしすみこです

そんなガハガハ顔の私と
我が娘×2とともに
我が家のリビングを
こちらの雑誌にご紹介いただきました

nowa_vol2

おとなのママのためのライフスタイルマガジン
nowa vol.2 ネコパブリッシング

amazonへのリンクはこちら⇒
アフェリエイトではないです

創刊号を
とあるレストランのマダムが
紹介しているのを見て
「やだこれ、ワタシのための雑誌じゃない」
なんて思った次の瞬間に
ポチッとしていた雑誌

まさか次号に掲載されるだなんて
思ってもおりませんでした

 

nowa(ノワ)・・・ママの和、私とあなたの輪、光の環

 

まさに我が家の名前である
「つながる家」
を連想しました

 

いつも通りの我が家を
カメラマンの林さんが素敵に切り取り
編集者である古川久美子さんが
言葉のスパイスをふって
仕上げてくださいました

ベビーゲートや扉のロックなど
子供と大人の空間の垣根のない我が家

その中で
大人のインテリアを邪魔せず
子供から危険を遠ざけるアイデアを
ご紹介しております

ご興味のある方は
お手に取っていただけると嬉しいです

 

我が家は常にマイナーチェンジを続けています

前回ご紹介いただいたときから
そのときの記事⇒ 旧blogにリンク
ちょこちょこ変化しています

DIY熱も上がりつつあるので
そろそろ次の変化に向けて
妄想を膨らませていこうかな

 

ついでに・・・
このリビングで
毎月呼吸法のクラスを開催しております

こちらもご興味のある方は
ぜひご参加ください♪
呼吸法のクラスの詳細はこちら⇒

「ワタシの子育て」なんて偉そうにつづろうとしているやぎはしすみこです

母になって3年半

まだまだひよっこですが
子育てをしながら「今」感じていることを
「ワタシの子育て」なんてタイトルで
色々つづっていこうかなと思っています

さて~

そんな第1話をつづる今日は
3歳と1歳の娘がそろって
ゲホゲホと風邪をひき
仕事をお休みしました

風邪でも元気ですし
「風邪ひいて強くなれ!」
と思っているので
全く心配していないのですが・・・

次女の鼻水は辛そうなので
近所の小児科で
鼻水の吸引をしてもらいました

 

待合室の小さな遊び場にて
数人の子供が遊んでいます

我が家のやんちゃ女子(1歳と3歳)も
躊躇せずそこに参戦

絵本を選び
おもちゃを物色し
座る場所を見つけ陣取る

ついでに
他の子が確保していた本に興味を示し
手を伸ばしてみる

その本を確保していた子が
「やだ!!!」とその本を抱え込む

その子のお母さんは
「そんないじわるしないの!貸してあげなさい!」

その子は泣く・・・

この程度の状況なら
ワタシは少し離れたところから
じっと観察するだけ

もちろん
そのお母さんが解決しようとしてくださるので
お母さんにだけは声をかけますが
極力、声も手も出しません

 

だって

子供たちだけで解決できるはずだもん♪

もちろん
ケガをしそうだったり
子供たちがHELPを出してきたら
声を掛けたりはしますけどね

小児科の遊び場で遊ぶ子って
おはなしができるようになるくらいまでの
小さな子が多いですよね

こういう子たちの世界を見つめながら
「この子はこうしたいのかな~」
「こんな風に妄想して遊んでるのかな~」
な~んて
私も子供たちのココロの中を妄想しながら
ゆ~たりと見守っています

とはいいつつも・・・

他の子のママ達を
イライラさせちゃう可能性もあるので
そのあたりは慎重に見守っています(苦笑)

 

てな感じで
私の子育てに対する想いと同じように
他のママ達の子育てに対する想いにも
耳を傾けながら

それぞれが心地よく
子育てができたらいいな~
と思っています♪

1日ママ先生になったやぎはしすみこです

娘の保育園で
「一日保育士体験」
という取り組みがあり
一日ママ先生になってきました

「一日子供と遊んでればいいんでしょ~」
な~んて舐めていました
保育士さんって本当にタイヘン!

帰宅後夕飯を作る気にもなれず
いつものことですが(笑)
リビングを片づけてからでないと寝室に行きたくない長女を諭し
片付け好きな3歳児です
いつもより早い時間に就寝しました

翌朝
ママ先生で興奮した次女が知恵熱を出し
またもお仕事お休み

そんな二日間でしたが
ママ先生の体験は本当に有意義なものでした

先生方とお話ができたり
遊び方が学べたり
というのはもちろんのこと
他にも感じるものがたくさんありました

お昼寝の時間
子供たちが寝静まった中で
書き物などの作業をしていたのですが

その空気が私をぐ~っとどこかへ引っ張っていきました

どこかって?夢の国?(笑)

いやいや

私が保育園に通っていた時の記憶の国です

私はこのとき
自分が保育園のお布団でお昼寝をしながら
先生が小声で話す声や
他の子が寝返りをうつ音
自分のお布団の感触とにおいを感じ
またウトウトする・・・
という子供の時分に戻っていました

そんな風に回想していると
またまた子供たちが愛おしく感じられて
お昼休みを別室でとらずに
子供たちの寝顔を見て過ごしました

 

子育てをしているときに
こんな風に自分の子供のころの記憶が
鮮明に浮かび上がることってありませんか?

 

先日
レストランでたまたま隣席した年配の男性が
「自分が子どもだったころを思い出しながら、孫と接っするようにしています」
とおっしゃっていました

年を重ねても
子供の姿に自分を重ねて思い出す

素敵ですね♪

↑思ったことを言葉にできずこの一言に集約してしまいました(笑)
改めてこのあたりは書きたいです~

 

この男性は
他にも素敵なエピソードを色々聞かせてくださったのですが
最後に
「でもね、孫より娘の方が可愛いんです」
ですって~!!!

またまた素敵♪

 

ヘトヘトが抜けきっていないようなので
今日はこのへんで♪

夏いですね(笑)ヤギハシです

自分で作った呼吸法のクラスのチラシを
改めて見直していました

ママのためのブレスプレゼントクラス201407

「ん?これ、違わない?」

こんな方に参加して欲しい
という意味で書いた言葉
「イライラしている」

 

イライラするのことはダメなの?

いやー
私も呼吸法やってますけど
イライラしますけど(汗)

昨日も
足の裏に米粒が付いて
イラっとしたし(ちっちゃい…)

超マイペースな長女の
「それ今やること?!」
って行動にもイラっとするし

 

イライラするのって
自分が不快だと感じた
ってことだと思うんです

 

イライラするのがダメだったら
不快な環境でも
平然としていろということ?
そんなのいやです(笑)

 

でもそこで
一呼吸してから
ちょっとだけ視点を変えてみる

すると
イライラするときって
自分の思いのみに
一生懸命な時だってわかります

「イライラ」に
「オ」を付けて
丁寧に言い直してみて!

ほら
「オイラオイラ」って言ってる~

あとは
行動を変えるのみ!

 

な~んて
自分のイライラとチラシを
見つめてみた朝でした

 

さぁ
いまさらですが
チラシを作り直しまーす

 

ママのためのブレスプレゼントクラス
まだまだ参加受付中です!

「見てたのね」と苦笑するヤギハシです

食事のときの
子供の口拭きタオル

使ったあと
手洗いしても
すぐに洗濯機へ入れる気になれず

こんなところにかけていました

20140713-112612-41172522.jpg

 

あはは

皆さんはどうしてるのでしょう?

そしたら
娘のキッチンでも

20140713-112637-41197048.jpg
私のメガネ拭きです

あちゃー!

しっかりみられています

娘たちの行動は
ワタシの鏡ですね

そして

子供が見てる親の背中って
意図した背中は
意図した気持ちごと見られ

無意識の背中は
そのまま見られるのだな
と再認識した

月曜の朝でした

 

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